REASON

選ばれる理由

WHY SCHOOL OAK

なぜ、スクールオークなのか

金沢には塾が多くあります。

それでも、附属・泉丘・二水を本気で目指す保護者と生徒が、

スクールオークに集まり続ける理由があります。


塾歴30年の実績と、「地方から最難関を突破した」指導者たちによる直接指導。

この二つが、スクールオークの根幹です。

REASON

4つの強み

01

「地方発・最難関突破」を支える
精鋭講師陣

スクールオークの指導は、塾歴30年・自身のこどもを三人東大に入れた塾長(高木)が教壇に立って直接授業を行い、進度管理・内申管理のすべてを見届けるところから始まります。授業をサポートするのは、東大卒の指導者と金沢大学医学部生講師陣。

いずれも、地方という環境で情報・資金・人脈の制約を乗り越えながら、自力で最難関を突破した「実体験の持ち主」です。

外注のアルバイト講師は一切使いません。「自分が突破してきた道」を知っているからこそ、子どもたちに刺さる言葉が生まれます。

✓ 塾歴30年の塾長が直接授業・進度・内申管理を実施

✓ 東大卒の指導者が授業サポート

✓ 金沢大学医学部生講師陣が授業をサポート

02

附属・泉丘・二水を知り尽くした
内申アップ指導

高校受験において、推薦入試の鍵を握るのは「内申点」です。スクールオークでは、テスト対策の枠を超え、提出物・レポートの書き方から学校生活での振る舞いまで、一人ひとりの状況を把握したうえで細かく指導します。

附属高校・泉丘高校・二水高校の入試傾向、推薦基準の実情を30年にわたり蓄積してきた知見は、どのマニュアルにも載っていない現場レベルの情報です。推薦で勝負するお子さまにも、学力検査で逆転を狙うお子さまにも、最適なアプローチを提案します。

✓ 提出物・レポート・学校生活まで一括サポート

✓ 各校の推薦基準を熟知した内申アップ戦略

✓ 推薦・学力検査 両対応カリキュラム

03

「型」と「論理」と「精読」を
体に染み込ませる指導

国語が得意な子と苦手な子の違いは、「速く読めるかどうか」ではありません。ひと文ひと文の論理的なつながりを追えるかどうか、です。スクールオークでは、あえてスピードを捨て、骨組みからとらえる「精読」の訓練を徹底します。

この「精読→論理→型」のサイクルは、国語だけでなく、すべての教科の記述・説明問題に応用できます。「なんとなく解ける」を排除し、「なぜそうなるか」を言語化できる力を育てることが、地方から最難関へ届く本物の学力です。

✓ スピードより精読・論理を優先

✓ すべての科目に応用できる「型」の習得

✓ 記述・説明問題を言語化する訓練

04

一クラス4〜7名の少人数制が生む、
本物の団結力

大手塾のように、一教室に何十人も集める授業ではありません。スクールオークは一クラスあたり最大7名。これは単純に「人数が少ない」ということではなく、「全員の顔が見える」という指導の深さを意味します。

塾長・指導者は生徒一人ひとりの苦手ポイント・性格・モチベーションの波を把握し、毎回の授業に反映します。また、学年を越えて教えあい・考えあうことで、「みんなで伸びていこう」という雰囲気が自然に生まれます。この小さな共同体が、一人ではたどり着けない学力の壁を越える力になります。

✓ 一クラス 4〜7名の少人数制(定員あり)

✓ 生徒全員の状況を毎回把握して授業

✓ 学年を超えた教えあい・助けあいの文化

INSTRUCTORS

指導陣紹介

地方から最難関を自ら突破した精鋭のみが、直接指導にあたります。

PRINCIPAL

塾長 高木 美保

塾歴30年。スクールオーク創設以来、一貫して直接指導に携わり、カリキュラム設計・進度管理・内申管理のすべてを担当。附属・泉丘・二水の受験動向を30年分蓄積し、一人ひとりの目標に合わせた最適な受験戦略を立案します。塾長著書『東京大学に3人の子どもをいれた強い脳を作る』は、地方から最難関を目指す学習設計の集大成です。

INSTRUCTOR

東大卒 指導者

地方出身ながら、自らの力で東京大学を突破した経歴の持ち主。「地方にいることは不利ではない」と実体験を以て語れる指導者です。受験における情報格差・環境格差を乗り越えた具体的な方法を、授業の中で直接伝えます。論理的思考と読解の「型」を体系的に指導。

INSTRUCTOR

金沢大学医学部生 講師陣

最難関の一つである医学部に現役で在籍しながら、スクールオークで指導に携わる精鋭。「最難関を目指す勉強法」を現在進行形で実践している立場から、受験生に直接語りかけます。医学部・最難関大学を目指す生徒への、生きたロールモデルとして機能します。

スクールオークは、外注のアルバイト講師を一切採用しません。
塾長自ら授業を行い、
塾長が認めた「地方から最難関を自らの力で突破してきた」精鋭のみが指導のサポートにあたります。

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